|
|
|||||||
|
注目記事
|
|||||||
|
導入効果が抜群のシーネット物流ASPを導入した企業の声
|
|||||||

株式会社シーネット(千葉県船橋市、代表取締役社長:小野崎伸彦)は株式会社千葉銀行(千葉県千葉市、取締役頭取:竹山正)様と連携の上、新たなSCM(サプライ・チェーン・マネジメント)の仕組みを構築し、「新用度品管理システム」として3月より稼動を開始致しました。 ▽詳細
去る7月11日~13日、東京ビックサイトにて『 第59回ビジネスショウTOKYO2007 ~u-ビジネスの創発~ 』が開催され、200名を超えるお客様が弊社ブースへ足をはこんでくださり、おかげ様で無事終了することができました。 ▽詳細
理由は小規模物流から大規模物流まで1つのドットJP在庫管理サービスでスケーラビリティを体感できるからです。さらに受発注システムと在庫管理を連動したASPサービスは顧客の毎年の売上増加に対して受注部門の人件費は30%もの削減に貢献しています。これらの効果をプライベートセミナーの満席会場にて発表しました。食品、電子部品、園芸資材業界など様々なシーンで弊社LISA物流ASPサービスは活躍しています。 ▽詳細
物流ソフト開発の株式会社シーネット(本社:千葉県船橋市、代表取締役社長:小野崎伸彦)は、ルート集配のスケジュールを配送係が持つ、モバイル端末により受信し、出発・着荷・帰着の情報を各自、入力することで、WEBにより、情報を受信し、配送結果を画面に表示し、各車両の管理を容易に且つ、簡単な操作入力により配送係の負担を軽減するシステムの特許3950331号を、2007年4月27日に取得しました。 ▽詳細
国際食品工業展開催期間中に『生産・物流管理の見える化システム』と題し、味の素エンジニアリング㈱様が主催するセミナーが行われ、弊社も共催会社として参加させていただきました。『計量・調合システム』は、味の素エンジニアリング㈱様と弊社が共同開発し、現在特許出願中です。 ▽詳細
PAGE TOP △


ASP導入でコストを抑え、本部主導型一元管理を実現。リアルタイムに店舗発注状況をとらえ、売上機会損失を防止。
ハンディターミナルをWEB対応PDAにリプレースし、庫内作業のみならず受注処理、店舗棚卸まで幅広く活用中。
キーワードは『連携』。ドットjp在庫管理サービスを基幹システムとしてフル活用。
ASPで業務を標準化しゆとりを持った運営へとシフト。最適な運用方法の選択が可能となり業務拡大へ。
ASPでランニングコストを抑えてスタンダード型WMSを構築。ハンディターミナルで誤出荷率を10万分の1に。
Webを基盤にして全国13拠点の在庫を一元管理。情報SCM構築の足がかりに。


